「アジアの創造都市ネットワークと日本」

■文化庁・平成23年度文化芸術創造都市推進事業
  創造都市政策セミナー
  「アジアの創造都市ネットワークと日本」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

日 時:2011年11月20日(日)9:30~12:30 ※開場9:00
会 場:アクトシティ浜松コングレスセンター/41会議室
     http://www.actcity.jp/about/access.php
     (JR浜松駅から歩5~10分)
参加費:無料
定 員:160人(先着順)

主 催:文化庁、NPO法人都市文化創造機構
協 賛:静岡国際オペラコンクール実行委員会
後 援:浜松市、財団法人浜松市文化振興財団
協 力:大阪市立大学都市研究プラザ、
    日本アートマネジメント学会、一般社団法人浜松創造都市協議会

※参考(文化庁HP)
 http://www.bunka.go.jp/ima/souzou_toshi/h23_seminar.html

プログラム:
  9:30 開会あいさつ
      近藤誠一(文化庁長官)
  9:45 問題提起「アジア創造都市ネットワークの可能性」
      佐々木雅幸(大阪市立大学教授・都市研究プラザ所長)
 10:20 パネルディスカッション
     「アジアの創造都市ネットワークと日本」
   パネリスト
     ソウル市:金 海補(ソウル文化財団 政策研究室長)
     上海市:花 建(上海社会科学院教授・文化産業研究センター長)
     鶴岡市:榎本政規(鶴岡市長)
     文化庁:近藤誠一(文化庁長官)
   コーディネーター:佐々木雅幸
 12:00 まとめ/閉会あいさつ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ■懇親会(19日の世界創造都市フォーラムと合同開催)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日 時:2011年11月19日(土)18:00~19:30
会 場:アクトシティ浜松コングレスセンター/43会議室
参加費:実費(2千円程度)
     ※当日、会場でお支払いください。

*世界創造都市フォーラムの海外ゲスト、
 マウロ・フェリコーリ氏(ボローニャ市文化・美術館局長)と
 スヴェン・ブラウン氏(グラスゴー・ユネスコ音楽都市ディレクター)も
 参加されます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ■エクスカーション
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日 時:2011年11月20日(日)13:30~15:30
内 容:静岡国際オペラコンクール視察
参加費:無料
対 象:20日午前の創造都市政策セミナーに参加される方のみ
     ※先着30名


▼申込み方法
 下記申込みフォームに必要事項をご記入の上、
 メールにてお申し込みください。
  申込先:NPO法人都市文化創造機構
       seminar2011@creative-city.jpn.org

+++++++++++ 申込みフォーム +++++++++++
  □ご氏名:
  □ふりがな:

  □ご所属:
  □役 職:

  ※当日、参加者同士の交流のために参加者名簿を配布します。
   そこにご氏名と所属先を記載してよろしいですか?
    □参加者名簿への記載: 可 ・ 不可

  □e-mail:

  □所属分野:行政・行政関連法人、企業、まちづくり団体、
        文化・芸術(関連)団体、文化・芸術施設、
        教育・研究機関、学生、メディア関係、
        その他(          )
    ※該当しないものは削除してお送りください。

  □出 欠:20日午前 政策セミナー:参加する・参加しない
       19日夜  懇親会:参加する・参加しない
       20日午後 エクスカーション:参加する・参加しない
   ※エクスカーションは政策セミナーの参加者のみ参加可、かつ先着30名のみ
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# by books131 | 2011-11-15 15:25 | イベント転載

◆◇つながり発見・歴史街道歩き (160回目ひろば since1999) ◇◆

◆◇つながり発見・歴史街道歩き (160回目ひろば since1999) ◇◆
    
主催:釜ヶ崎のまち再生フォーラム
    西成市民館・
    大阪市立大学西成プラザ
日時:2011年11月23日(水曜・祝日)
集合:午前9:00に南海新今宮駅(JR連絡口)
   →午前10:00南海岸和田駅に第2次集合(直接ここへ来ても可の意味)

コース:岸和田城下町と貝塚寺内町を歩く
南海「岸和田」駅⇒五軒屋町(NHKの朝ドラ『カーネーション』
に登場のコシノファミリーのお店も少しのぞく)
⇒紀州街道⇒岸和田城⇒五風荘⇒「蛸地蔵」駅 
 <以上の途中で昼食>
⇒電車で南海「貝塚」駅⇒近木新地
⇒寺内町(願泉寺など)⇒南海「貝塚」駅

●南海新今宮駅
   午前9:00集合          
雨天:中止。天候があいまいな場合、午前9:00に
    南海新今宮駅改札口(集合場所)で決定します。
    9:00以降なら携帯電話での問い合わせも可。
所要時間:(昼食時間を除き)歩く時間は3時間程度
案内人:水内俊雄さん(大阪市立大学教授・地理学))
交通費:南海新今宮駅からの片道電車賃480円
参加申し込み&お問い合わせ:
釜ヶ崎のまち再生フォーラム(ありむら)まで
     Fax:06-6635-2699
     携帯メール:kama-yan5●ezweb.ne.jp
     e-mail:kama-yan●sun-inet.or.jp
お問い合わせだけなら西成市民館でも可(なるべく上記ありむらまで)
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# by books131 | 2011-11-15 14:47 | イベント転載

テーマは、「脱マスメディア」です。

転載します

**
11/19(土)-20(日)に、関西NGO大学第3回講座を行います。
( http://ndai.net )

テーマは、「脱マスメディア」です。

発題者に、フリーのジャーナリストで
アジアプレス・インターナショナル代表の野中章弘さんを
お迎えし、いまのメディアの状況について、鋭く切り込んでいただきます。

”3.11”以降、とくに原発関連の情報、報道について、
「マスコミ」の情報とネット上での情報とでは、
かなりの違いがあることを、
実感されていませんか?

・マスコミは、何を発信し、何を報道していないのか?
                報道しないのはなぜ??
・メディアを鵜呑みにしてはいけない??
 どの情報が本当??
・情報の波にのまれないためには?
・市民メディアが社会を動かした!

など、聞きどころがいっぱいです!

メディアの特徴や構造、抱える問題について理解し、
自分で考え行動するために、情報をどのように読み解けばいいのか、
野中さんとともに考えます。

また、NGO大学名物の「交流会」では、毎回おいしいお料理が出ます!
おいしい料理とお酒とともに、じっくり野中さんのお話を聞けます!
そちらもぜひ、楽しみにしてください!
 *第2回講座の交流会は以下の記事参照
  http://ngodaigaku.seesaa.net/article/232825432.html

部分参加も可能です。
ぜひみなさま、ご参加ください!!

●第3回講座の詳しい案内は以下です。
http://ndai.net/wp-content/uploads/2011/10/25thVol.3.pdf

●これまでの講座の様子などはブログをご覧ください。
  (ブログには参加者の声もアップしています)
             http://ngodaigaku.seesaa.net/
  *第1回講座 → http://ngodaigaku.seesaa.net/article/227972718.html
  *第2回講座 → http://ngodaigaku.seesaa.net/article/232816332.html

■発題者: 野中章弘さん(アジアプレス・インターナショナル代表)
  1953年、兵庫県出身。ジャーナリスト、プロデューサー。
アジアプレス・インターナショナル代表。

立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教員、
早稲田大学大学院政治学研究科客員教授(ジャーナリズムコース)
80年代より、インドシナ、ビルマ、アフガンなどアジアの戦争、紛争地などの
取材を続ける。
最近はドキュメンタリー制作にも関わる。
「ぼくたちは見た~ガザ・サムニ家の子どもたち」(古居みずえ監督)は、
9月から大阪、神戸でも上映中。
*アジアプレス・インターナショナルのサイトは以下です。
      http://asiapress.org/

■参考文献:
  『経済成長がなければ私たちは豊かになれないのだろうか』平凡社ライブラリー、2004

■日時: 2011年11月19日(土)19時~20日(日)15時

■会場: 小林聖心女子学院ロザリオヒル、マイヤーホール
       (阪急今津線「小林」駅、下車徒歩7分)
    【地図】 http://ndai.net/?page_id=453

■参加費: 11,500円(受講料6,000円+施設利用・宿泊費5,500円、朝・昼食つき)
   ※部分参加も可能です。お問い合せください。

■お申込み: 以下のページからお申込みください。
         http://ndai.net/?page_id=59

■お問い合わせ: 以下のページから、もしくはE-mailでお願いいたします。
            http://ndai.net/?page_id=38
            E-mail info@ndai.net

■主催:(特活)関西NGO協議会 関西NGO大学事務局
E-mail:info@ndai.net
URL:http://ndai.net
ブログ:http://ngodaigaku.seesaa.net/
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# by books131 | 2011-11-15 14:43 | イベント転載

「3.11 A Sense Of Home Films」上映会+ディスカッション

 應典院コミュニティ・シネマ・シリーズVol.18映画
「3.11 A Sense Of Home Films」上映会+ディスカッション
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

3.11以降、政治や経済、文化に違いなく、「震災に我々は何ができ
るのか」と、それぞれの存在の根源について問い直すこととなりま
した。芸術やアートもまた同様です。
「震災に映画は何ができるのか」
第18回コミュニティ・シネマ・シリーズでは、震災後のコミュニティ
や生き方を考えることをねらいとして、映画「3.11 A Sense of
Home Films」とトークを開催します。この映画は、なら国際映画祭
を主催する河瀨直美監督の呼びかけに応じて、世界各地21人の作家が
それぞれ3分11秒の短編映像を制作したオムニバス作品です。
東日本大震災で多くの家族や地域が失われた現実を前に、今一度
「Sense of Home」(「家」という感覚)について問い直します。
また、後半のトークでは、コミュニティシネマの理念を軸に、
映画が持つ根源的な力を改めて問い直します。映画を通して「震災を
考える」リテラシー、またすぐれた鑑賞者である市民の育成や映画館
(上映の場)というコミュニティの開発など、若い映画人とともに
語り合います。


◆開催日  11月24日(木)
◆時 間  19:00~20:00  映画上映
      20:00~20:20  河瀨直美監督ティーチイン
      20:30~21:30 ディスカッション「震災に映画は何ができるか」
              山﨑都世子(映画監督)
              中野聖子(なら国際映画祭理事)
              関嘉寛(関西学院大学社会学部准教授)
秋田光彦(浄土宗大蓮寺住職)
山口洋典(應典院寺町倶楽部事務局長・立命館大学准教授)

◆会 場  應典院本堂ホール
(大阪市天王寺区下寺町1-1-27:地下鉄谷町9丁目・日本橋各駅から徒歩6分)
◆主 催  應典院寺町倶楽部
◆後 援  関西学院大学社会学部、
      NPO法人日本災害救援ボランティアネットワーク(NVNAD)
◆協 力  ビジュアルアーツ専門学校、
      NPO法人こえとことばとこころの部屋(ココルーム)
◆助 成  公益財団法人 JR西日本あんしん社会財団
◆参加費  一般\1,200、学生\1,000
應典院寺町倶楽部会員・関係団体・被災者の方 \800
◆定 員  100名
◆申込み  オンラインhttp://uemachi.cotocoto.jp/event/46382
      TEL:06-6771-7641
◆問合せ  TEL:06-6771-7641

◆映画紹介
A Sense of Home Films
【製作年】2011年 【時間】約60分
【監督】
ビクトル・エリセ:スペイン/河瀨直美:日本/
アピチャッポン・ウィーラセタクン:タイ/ジャ・ジャンクー:中国/
桃井かおり:日本/レスリー・キー: シンガポール/
イサキ・ラクエスタ:スペイン/ポンジュノ:韓国/チャオ・イェ:中国/
山﨑都世子:日本、ペドロ・ゴンザレス・ルビオ:メキシコ/
アリエル・ロッター:アルゼンチン/モハメド・ナジブ・ラザク:マレーシア/
ウィスット・ポンニミット:タイ/ソー・ヨン・キム:韓国・アメリカ/
ジョナス・メカス:リトアニア/カトリーヌ・カドウ:フランス/
スティーブン・セブリング、パティ・スミス:アメリカ/
西中 拓史:日本/百々俊二:日本/想田和弘:日本

※映画の詳細は、website http://www.nara-iff.jp/about/311-a-sense-of-home-films.php
 をご参照ください。
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# by books131 | 2011-11-15 14:37 | イベント転載

「3.11 A Sense Of Home Films」上映会+ディスカッション

 應典院コミュニティ・シネマ・シリーズVol.18映画
「3.11 A Sense Of Home Films」上映会+ディスカッション
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

3.11以降、政治や経済、文化に違いなく、「震災に我々は何ができ
るのか」と、それぞれの存在の根源について問い直すこととなりま
した。芸術やアートもまた同様です。
「震災に映画は何ができるのか」
第18回コミュニティ・シネマ・シリーズでは、震災後のコミュニティ
や生き方を考えることをねらいとして、映画「3.11 A Sense of
Home Films」とトークを開催します。この映画は、なら国際映画祭
を主催する河瀨直美監督の呼びかけに応じて、世界各地21人の作家が
それぞれ3分11秒の短編映像を制作したオムニバス作品です。
東日本大震災で多くの家族や地域が失われた現実を前に、今一度
「Sense of Home」(「家」という感覚)について問い直します。
また、後半のトークでは、コミュニティシネマの理念を軸に、
映画が持つ根源的な力を改めて問い直します。映画を通して「震災を
考える」リテラシー、またすぐれた鑑賞者である市民の育成や映画館
(上映の場)というコミュニティの開発など、若い映画人とともに
語り合います。


◆開催日  11月24日(木)
◆時 間  19:00~20:00  映画上映
      20:00~20:20  河瀨直美監督ティーチイン
      20:30~21:30 ディスカッション「震災に映画は何ができるか」
              山﨑都世子(映画監督)
              中野聖子(なら国際映画祭理事)
              関嘉寛(関西学院大学社会学部准教授)
秋田光彦(浄土宗大蓮寺住職)
山口洋典(應典院寺町倶楽部事務局長・立命館大学准教授)

◆会 場  應典院本堂ホール
(大阪市天王寺区下寺町1-1-27:地下鉄谷町9丁目・日本橋各駅から徒歩6分)
◆主 催  應典院寺町倶楽部
◆後 援  関西学院大学社会学部、
      NPO法人日本災害救援ボランティアネットワーク(NVNAD)
◆協 力  ビジュアルアーツ専門学校、
      NPO法人こえとことばとこころの部屋(ココルーム)
◆助 成  公益財団法人 JR西日本あんしん社会財団
◆参加費  一般\1,200、学生\1,000
應典院寺町倶楽部会員・関係団体・被災者の方 \800
◆定 員  100名
◆申込み  オンラインhttp://uemachi.cotocoto.jp/event/46382
      TEL:06-6771-7641
◆問合せ  TEL:06-6771-7641

◆映画紹介
A Sense of Home Films
【製作年】2011年 【時間】約60分
【監督】
ビクトル・エリセ:スペイン/河瀨直美:日本/
アピチャッポン・ウィーラセタクン:タイ/ジャ・ジャンクー:中国/
桃井かおり:日本/レスリー・キー: シンガポール/
イサキ・ラクエスタ:スペイン/ポンジュノ:韓国/チャオ・イェ:中国/
山﨑都世子:日本、ペドロ・ゴンザレス・ルビオ:メキシコ/
アリエル・ロッター:アルゼンチン/モハメド・ナジブ・ラザク:マレーシア/
ウィスット・ポンニミット:タイ/ソー・ヨン・キム:韓国・アメリカ/
ジョナス・メカス:リトアニア/カトリーヌ・カドウ:フランス/
スティーブン・セブリング、パティ・スミス:アメリカ/
西中 拓史:日本/百々俊二:日本/想田和弘:日本

※映画の詳細は、website http://www.nara-iff.jp/about/311-a-sense-of-home-films.php
 をご参照ください。
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# by books131 | 2011-11-15 14:37 | イベント転載

東日本大震災復興支援 しあわせきいろプロジェクト ボランティア募集!

 東日本大震災復興支援

  しあわせきいろプロジェクト ボランティア募集!

   ~被災地に希望の花を咲かせよう。~

*********************

2011年3月11日
津波による被害を受けた宮城県亘理町吉田地域。
そこに菜の花の種をまき、希望の花を咲かせてみませんか。

日時:2011年11月20日(日)11時現地集合(雨天決行)

場所:宮城県亘理町吉田須賀畑 総面積13ha


詳細は以下ホームページをご覧ください。
http://www.osakanpo-center.com/
(チラシ)
http://www.osakanpo-center.com/images2/shiawase.pdf


お問合わせ先:株式会社マイファーム 西辻 0120-831-292
本件のご支援のご連絡先:大阪NPOセンター 高見 06-6460-0268


運営:特定非営利活動法人大阪NPOセンター、株式会社マイファーム、
    株式会社ふるさとファーム、宮城大学、東北芸術工科大学

協賛・後援:タキイ種苗株式会社
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# by books131 | 2011-11-14 18:21 | イベント転載

「こころもたねとして」いつの間にか大阪市立図書館に所蔵されていました!

「こころもたねとして」いつの間にか大阪市立図書館に所蔵されていました!
http://www.oml.city.osaka.jp/internet/japanese/
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# by books131 | 2011-11-14 18:01

「東北」と「関西」を「シゴト」でつなぐ、経営者・学生100人の声を聞こう!

「東北」と「関西」を「シゴト」でつなぐ、
      経営者・学生100人の声を聞こう!
     ソーシャルビジネス情報発信インターン!
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
       http://blog.canpan.info/jaetohoku/
★☆━…‥‥…━…‥‥…━☆━…‥‥…━…‥‥…━☆★

【東北みらつくプロジェクト】
2011年3月11日に東北を襲った未曾有の地震・津波被害。
そんな中、シゴト創りに立ち上がった、東北の事業者、関西の経営者たち。
3.11を機に出会い、繋がり、共鳴しあい、たくさんのシゴトの芽が生まれています。
当プロジェクトは、それら活動を繋げること
シゴトの芽を発信することで、立ち上がろうとする東北事業者を応援します。


【東北みらつくプロジェクト学生部隊募集!】
――活動内容――
・サイト・FBページ活性化 目指せ!訪問者1000人
・志高き関西の経営者や学生を取材・執筆!!

現在、「東北みらつくの輪」という3.11ビジネスポータルサイトを作成中。
ここでは、「東北のもっかい頑張ろう!という事業者」と
「東日本と何かしてみよう!という関西経営者」の裾野を広げていくために
東北と関西が繋がり、新たなシゴトの芽が生まれている事を発信していく。

東北と関西が繋がり既に起こっている、ソーシャルビジネスを取材に行って、発信しましょう!
そして多くの人に見てもらう、取り組みをしましょう!
一人でも多くの人がこのサイトを訪れ、
「自分ももう一度ここから挑戦してみようかな。」
そんな「シゴトを創る」一歩を踏み出すきっかけとなる情報を発信していく。

このような記事を作成します→ http://blog.canpan.info/jaetohoku/
このFBページを改良し、300「いいね!」を目指そう!→ http://www.facebook.com/miratsuku

【募集要項】
人数:3人~
期間:即日~3月末頃まで(継続可)
頻度:週2日程度(うち1日以上は取材・イベント参加・会議など)

こんな人におすすめ
・人の話を聞くのが好きな人。
・素敵な話を聞いたら、それを誰かに伝えたくて仕方ない人。
・東北のことが気になる人。メディアには載らないことを知りたい人。
・FB・Twitterの活用に興味がある人。ネットオタクな人歓迎。

※11/15(火)17:00~取材予定があるので、興味がある人は来てください。

【お問い合わせ先 】JAE(NPO法人日本アントレプレナーシップアカデミー)
TEL:06-6131-3573  MAIL:tohoku@jae.or.jp  担当:岡あゆみ
http://www.jae.or.jp/
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# by books131 | 2011-11-14 15:32 | イベント転載

故郷のこと話ませんか?       ~災害を受けて東北地方から関西へ来られた女性のみなさんへ~

【概  要】故郷のこと話ませんか?
      ~災害を受けて東北地方から関西へ来られた女性のみなさんへ~
      日々の暮らしの中で、誰もが持つ悩みや不安をお茶でも飲みながら
      ゆっくりとお話しませんか?
【日  時】11月26日(土) 10:00~12:00(和室)
      12月10日(土) 10:00~15:00(調理室)全7回(土曜日)
【会  場】ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター)
      大阪府中央区大手前1-3-49
【対  象】東北地方から大阪に避難されてきた女性
【定  員】15名
【参 加 費】無料(お茶付き)
【一時保育】無料(1歳~就学前)※要予約 開催の1週間前締切
【申込方法】電話でお申込み下さい。
【問合せ先】財団法人 大阪府男女共同参画推進財団
TEL:06-6910-8588
      受付時間:火~金 13:30~18:00、18:45~21:00
           土 日  9:30~13:00、13:45~18:00
【詳  細】http://www.dawncenter.or.jp/
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# by books131 | 2011-11-14 15:22 | イベント転載

「乗り越えよう みんなで!」『大阪NPOセンター東日本復興支援金

【概  要】「乗り越えよう みんなで!」『大阪NPOセンター東日本復興支援金』
      被災地で活躍するCSOの皆さんを少しでも息長く応援するため、
      「市民社会創造基金」から10,000,000円の原資を「大阪NPOセンター
      東日本復興支援金」に拠出し口座を開設いたしました。広く皆様の
      心からのご協力をお願い致します。

      ≪復興支援金の寄付・募金について≫
       当センターの東日本復興支援金では、地域の復興に長期的な支援が必要である
       ことから、復興支援金へのご寄付を受付けております。
       趣旨にご理解・ご賛同を頂ける方は、個人、団体を問わず受付けております。
       ご支援・ご協力を宜しくお願い申し上げます。
       ◆ご寄付の口座
        1.銀行振込
         ◇三菱東京UFJ銀行 野田支店(普)0057546
          口座名:大阪NPOセンター 東日本復興支援口
         ◇ゆうちょ銀行 四一八店(ヨンイチハチ店)(普)4518743
          口座名:トクヒ)オオサカエヌピーオーセンター
        2.郵便振替 ゆうちょ銀行 口座記号番号14140-45187431
          口座加入者名 トクヒ)オオサカエヌピーオーセンター

      ≪復興支援金の応募対象・内容≫
       ◆支援対象:東日本大震災により被災した地域の復興支援を目的とした事業
        活動を実施するCSOの必要となる資金
       ◆申込方法:大阪NPOセンターHPより(http://www.osakanpo-center.com/)
        応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、Eメール、FAX、郵送にて
        お送り下さい。
        Eメール:info@osakanpo-center.com
        F A X:06-6460-0269
        住  所:〒553-0006 大阪市福島区吉野4-29-20 大阪NPOプラザ201号
             (特活)大阪NPOセンター 東日本復興支援金・応募係 宛

      ≪支援先 決定 No.3≫
       ◆特定非営利活動法人 三島子ども文化ステーション
        ※詳細:http://blog.livedoor.jp/osakanpo/archives/51301643.html
【問合せ先】(特活)大阪NPOセンター
      〒553-0006 大阪市福島区吉野4-29-20 大阪NPOプラザ201号
      TEL:06-6460-0268 FAX:06-6460-0269
【詳  細】http://www.osakanpo-center.com/shisai/
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# by books131 | 2011-11-14 15:22 | イベント転載