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第5回住まいとコミュニティづくりNPO交流会 のご案内

わたしも報告にいきます〜

第5回住まいとコミュニティづくりNPO交流会 のご案内
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当財団の市民活動助成プログラム「住まいとコミュニティづくり活動助成」の
昨年度の助成対象団体の皆さんが一同に会し、活動で得た知恵や経験を基に
参加者との交流・懇親を図る会を開催します。
NPO活動を実践していらっしゃる方、研究者などまちづくりに関心をお持ち
の方であればどなたでも参加いただけます。
多くの方々のご参加をお待ちしています。

<概要>
◆日時:2009年9月5日(土曜日)13:00~18:30
◆会場:学士会館(東京都千代田区神田錦町3-28)
(http://www.gakushikaikan.co.jp/info/access.html)
◆内容:
 1)助成対象団体による活動報告(13:00~17:30)
    各助成対象団体から15分程度のご報告をいただき、参加者との意見交換を行います。
 2)懇親会(17:30~18:30)
    くつろいだ雰囲気のなかで、活動や組織の知恵を交換しながら参加者同士の交流を深めます。
◆参加費:無料

◆活動報告団体
北海道農村地域環境研究会|北海道滝川市
特定非営利活動法人芸術家と子どもたち|東京都豊島区
湘南邸園文化祭連絡協議会|神奈川県相模湾沿岸地域
特定非営利活動法人金澤町家研究会|石川県金沢市
特定非営利活動法人彦根景観フォーラム|滋賀県彦根市
関西木造住文化研究会|京都府京都市
特定非営利活動法人こえとことばとこころの部屋|大阪府大阪市
特定非営利活動法人尾道空き家再生プロジェクト|広島県尾道市
特定非営利活動法人アジア・フィルム・ネットワーク|愛媛県松山市
白保村ゆらてぃく憲章推進委員会|沖縄県石垣市
特定非営利活動法人まちのエキスパネット|愛知県春日井市<特別助成>
特定非営利活動法人まちづくりサポート隊|大分県大分市<特別助成>
まちづかい塾|岡山県岡山市<過去の助成対象団体>
住みコミュニケーションプロジェクト|兵庫県神戸市<過去の助成対象団体>

◆申込方法:
1.当財団のホームページ(http://www.hc-zaidan.or.jp/)から 
2.チラシをダウンロードして必要事項をご記入の上、FAXにて(FAX:03-3586-3823)

◆申込締切
平成21年8月31日(月) 

なお、過去4回の交流会の様子は、以下のサイトをご参照ください。
http://www.hc-zaidan.or.jp/promotion/koryukai.html
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by books131 | 2009-07-31 15:49 | イベント転載

~建築の生きる力~

~建築の生きる力~
京都は、かつてシンプルなルールで整備された都市でした。
しかし、時代の変化とともに想定外の建築物が入り込み、さらにそれらを規制する法令が制定され、複雑怪奇な様相を見せています。
京都建築スクールでは、そうした既存のルールを読み解き、解きほぐした上で、新しい都市づくりのルールを創造します。

*「京都建築スクール」とは、京都大学、立命館大学、京都工芸繊維大学、京都造形芸術大学、京都建築専門学校の建築を専攻とする学生が集い、
都市と建築について研究・思考する合同スタジオです。2009年より3年間継続して開催され、毎年異なる観点から、町づくりのルールをデザインしています。

今年のテーマは「境界線のルール」です。
どのような京都がARTZONEで形成されるのでしょうか?
ぜひご来場ください!

*――――――――――――――――――――-*
京都建築スクール2009
「ルールのデザイン/デザインのルール」

【会期】2009年8月1日(土)~8月16日(日)
    平日13:00~20:00 土日祝12:30~20:00
    会期中無休/入場料無料

【主催】京都大学、立命館大学、京都工芸繊維大学
    京都造形芸術大学、京都建築専門学校
*――――――――――――――――――――-*

関連プログラム

◆プレゼンテーション&ディスカッション
8月1日(土)13:00~17:30
ゲスト

吉村靖孝(建築家、『超合法建築図鑑』著書)
武田重昭(ランドスケープ・プランナー / 兵庫県立人と自然の博物館研究員)

◆ギャラリーゼミ
8月9日(日)16:00~18:00
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by books131 | 2009-07-31 15:44 | イベント転載

今夜は 城陽市へ ワークショップに

七月も もうおわりだなあ
きっと 気がついたら夏がおわってるんやろうな

だいたい この稼業は夏がいそがしくなかったら
やばいとおもったほうがよい

おかげで 今年 夏から秋にかけて
手帳はまっくろで 青森の出張や 東京 京都 兵庫と
遠方での仕事と 大阪での事業がたてこんでいる

もう これ以上 無理 と判断して
あとは断ろう と思いはじめてきた

さて 今日は毎日新聞の取材をうけて
夜は 城陽市で 詩のワークショップ
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by books131 | 2009-07-31 13:32

東大 福武ホールで 話をする不思議 ニューコンパクト

昨日は メセナ協議会の緊急フォーラムによばれて
本郷3丁目の 東大へ

赤門をくぐって 

メセナ協議会が 政党に 文化芸術にかんする質問状をおくり
その回答をならべて どうよ という話をするのである

舞台では スーツの男性たちにまじって ひとり
ああ わたしは 噛ませ犬やなあ とおもう
ジェンダーバランスとしても
そして なにやらわけらんのがまじるのが おもろいんやろうな と

けれど 「貧困問題」を語らなけらばならんような
日本社会になったんだよ

貧困問題で アートやってるとこ となると
そうそういなくて わざわざ 大阪からわたしを呼んだ ということ

現場のわたしは なにもできていなくて
ほんと情けないおもいしかしてないのに ね

フォーマルな場で 語ることは 複雑な気持ちになる が

気を取り直して わけわからんことをいっぱい 話してきた

おわってから 名刺交換をしながら
おもしろかったですよ 
釜ヶ崎いってみたいです と 
共感してくるかたがたくさんいて
それは うれしかった
でも たぶん 東京やから とおもう
あくまで 対岸の火事だから

そして それでも
そういう人に いっぱい釜ヶ崎に来てもらいたいとおもう

このまちの人と交流してもらいたい

そのあと うちあげにいって
NHKの会長さんが 釜ヶ崎での話を
すごくよろこんでくれた

資生堂の会長も うんうん とうなづいて
聞いてくださっていたそうで よかったなあ

うちあげの帰りに
冬にワークショップをさせてもらった
芸術家とこどもたちの みやうさんに会って
ひさしぶりだから と 
ブリカンの まなみさんといっしょに マックへ

いろんな話をした
現場と 政策とか政治とか 体力とか 人生とかとか

25時すぎ 品川のホテルにもどった

京浜ホテルの閉まっているのをみて 
スクワットしたい人たちのことをおもう
働きたい人たちがいるのに 
資本の論理がそれをさせない なんて 

メールチェックして 何案件かに
返事をする

オザワケンジさんから お返事がきていて
わたしの最近の考え事にたいして こたえてくれる呼応があって
うれしくおもう

マシンをとじても
考え事がつづき 眠れなくなり
ともかく あついお風呂にはいり
12階のとても上等なホテルのベッドで
釜ヶ崎のことを考える

このまちには 仕事をつくる必要があって それは確かなんだけど
でも その仕事は新自由主義を加速させることに加担するような仕事じゃないほうがいい とおもう

(ハコもの行政を批判するのは簡単だけど 
その仕事によって 釜ヶ崎の日雇い労働者は生き延びてきたんだもんね)

仕事 そして + 生きる力になる選択肢があるとよいと思う

仲間と あつまる場所 
誰かと つながる場所
釣りでも 畑でも スポーツでも 趣味の愛好会でもいいとおもう

そして
表現する場所 機会 発表する機会の確保

昨日のフォーラムで語られたことばをつかうなら

失敗のゆるされる場

さらに 死をおもう場所があるといい

だって 釜ヶ崎に暮らすひとは ここで死にたくないというか
ここで死ぬことに違和感をおぼえていて たぶんね
でも ふるさとに帰ることもせず(できず)にいて
ざらついた感じで このまちにいて
そりゃ まちは ざらつくわな とおもう

ここで死ぬのだ と 腑に落ちたら
そないに刹那的なふるまいではなく
もうちょっと 落ち着いて暮らせるのではないか と

どうだろうか

だから 釜ヶ崎に メディアセンターのつぎに お寺を と
いいたくなる

けど どうやったら お寺がつくれるんやろうか

そもそも わたしは ココルームをつづけることができるんやろうか
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by books131 | 2009-07-30 15:26

地域と天文学 について 企画するたのしさ

昨日は 和歌山大学の天文学の先生に
釜ヶ崎にトークにきてください と電話をしたのだった

その先生のお話をきいたのは先月だった

和歌山のボランティア学会

天文学という スケールのおおきいものと
地域という 地べたのものが 
すごくおもしろく組み合わさって
とってもおもしろかった

すぐに 先生の傍らにいって 名刺をさしだし
いつか 釜ヶ崎に来てくださいませんか と言うと
いきますよ と答えてくださった

それで 今年の冬の企画でおよびしよう とおもい
いきなり 電話をしたのね

先生は快諾してくれて 12月の予定をみて
じゃあ この日で と
日程確定!

クリスマスの夜空の物語を釜ヶ崎できくのよ


昨夜は クリエイティブカフェで
佐々木先生が聞き手をしてくださって わたしが話をした

アーティストとしての掘り下げをしてくださったのが 
とても新鮮で わたしとしては とても楽しかった

聞いてくださった他の先生(経済学)も 
ココルームの活動に関心を寄せてくださって
またひろがりがうまれそうだ

自分のやってることって なかなか煮詰まっちゃうので
話をさせてもらう機会は 
自分をみつめるのに とてもありがたい

おたがい 話を聞き合う というのは
なんと重要なことだろう


今日も 腰がいたく なかなか起き上がれない 
ずるずるとふとんのなかにいて
昼に出勤する

カフェスタッフが休みで
わたしは やたら用事がおおく まともにキッチンにたてず
閉めて 買い出しにいったり 銀行にいったり

仕事の電話が なりぱなしで 
お客さんの相手もままならず

わたしからは いそがしオーラ噴出していて
お客さんに もうしわけない が
しかたないので しかたない

企画書をかきあげ 付箋をはって
明日からの東京出張の切符をネットで予約
会場の地図をプリントアウトし
進行メモを確認する

三徳寮にいって 9月のシンポジウムに
話をしてもらうために お話をうかがう

入所者にたいし 創作クラブというのをなさっていて
表現をつうじて 利用者さんの体調や精神面のケアや気遣いを
おこなっていらっしゃって いいなあ とおもう
共同作品にトライしてみたときの話は じーんとしてしまう
作品をみて 職員さんたちも うれしかったというから
そう 支援する側される側を越える瞬間っていうのが いいよなあ と
また じーんとしてしまう
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by books131 | 2009-07-28 18:08

ジャワ震災から3年、アートで大混浴 !?

 毎日暑い日が続いています。最近は各地で豪雨の被害が報道され、大自然の脅
威を思い知らされます。被害のあった地域が少しでも早く通常の生活を取り戻せ
ますように。そして、様々な天災は決して他人事ではないということを肝に銘じ
つつ、マルガサリはジャワ地震から3年目の夏のイベントに挑みます。
 8月1日(土)2日(日)神戸市ポートターミナル駅そばにあるCAP CLUB Q2にて
、ガムランエイド主催、マンディ・サマサマ09「シェア!」というイベントを行
います。(マンディ展覧会は1~9日まで開催。)
 ガムランエイドとは、3年前のジャワ島中部大地震を機に「地震からの復興を芸
術的側面から支援する」ことを目的に結成されました。マルガサリメンバーはそ
の最初期から積極的にこの活動にかかわってきました。今回のイベントでは、今
年6月にインドネシアで行われた「子どものための創造音楽祭」の報告会や、ジャ
ワ島地震をモチーフに作られたガムラン・シアターピースである「グンパ」の再
演、そして趣旨に賛同してくれた様々なアーティストによる、音楽・美術・舞踊
・パフォーマンス・紙芝居の上演など、盛りだくさんのイベントです。見所満載
な2日間、ぜひお見逃しなく!


●~マンディ・サマサマ 09「シェア!」~
ジャワ震災から3年、アートで大混浴 !?

☆インドネシア語でマンディとは「お風呂」。サマサマは「一緒に」。ともにお
湯につかり、湯気の中で一緒にアートを楽しむ温泉的イベント!

日時:2009年8月1日(土)18:30~21:10
        2日(日)11:00~17:00

場所:CAP CLUB Q2
〒650-0041 神戸市中央区新港町4-3 上屋Q2
・各線「三宮」より徒歩15分
・ポートライナー「ポートターミナル駅」より徒歩3分
http://www.cap-kobe.com/club_q2/2009/06/07185157.html

入場料:8月1日---無料
    8月2日---一般前売:2,000円/当日:2,500円
学生(中高大):1,000円
障害のある人と付き添いの方:1,000円
小学生以下無料
 ※チケットを購入すると、かわいいジャワ特製バティックキーホルダーがつい
てきます!

チケット予約・問い合わせ: 078-222-1003(CAP)(11:00-19:00/月曜休館)
info@cap-kobe.com


◆プログラム◆
[8月1日]入場無料
18:00 開場
18:30-19:30 子どものための創造音楽祭報告会
 ジョグジャカルタで5~6月にかけて行われた小学生対象の音楽祭「子どものた
めの創造音楽祭」について、主催者の1人であるオン・ハリ・ワフユ氏が報告

19:30-20:30 休憩・食事(会場周辺でみなとこうべ花火大会19:30-20:20)
 花火が至近距離で見えます。花火を見ながらしばし休憩~。
     
20:30-21:10 ガムラン曲「Gempa(地震)」演奏-マンディ楽団
 3年前、地震直後に来日したラハルジョ氏が作曲した渾身のガムラン・シアター
ピース。


[8月2日]
10:30開場
11:00-12:00 「ガムラン音泉」(ジャワガムラン)
  マルガサリ+ティルトクンチョノ
  ダルマ・ブダヤ
  Hana★Joss+ふいご日和楽団

12:00-14:00 休憩(昼食)+「アートの湯」(パフォーマンス)

14:00-16:00 「ガムランの湯気の中で」
  創作芸能団 黒拍子(和太鼓)
  mamoru(エレクトリック)
  ホトランガ+岡林立哉(モンゴル音楽)
  東野健一(絵巻紙芝居ポト)
  HIROS+田中りこ(バーンスリー+タブラー)

16:00-17:00 「大混浴!」
  出演者達による大セッション(構成 佐久間新)

マンディサマサマ・展覧会
8月1日(土) 13:00-21:00
8月2日(日) 10:00-17:00
8月3日(月) 休み
8月4日(火)~8月9日(日) 13:00-17:00


主催:ガムランエイド
共催:大阪市立大学都市研究プラザ、龍谷大学、C.A.P.
後援:在大阪インドネシア総領事館、船場アート・カフェ


企画趣旨
 インドネシアのジャワ島中部の大地震から3年。現地の復興は着々と進んでい
ます。もはや一方的な「支援」の段階は過ぎたといえるでしょう。災害から立ち
上 がり、ゆっくりと彼らの生活は旧に復し、持続への道のりを歩み始めました。
私たちは、自分に問います。「文化復興支援プロジェクト『ガムランエイド』は
役 割を終えたのではないか?」と。
 このプロジェクトを開始したときに、私たちは次のような活動方針をたてまし
た。

   持続性:一時的なものではなく、長期的視野をもった取り組み
   多様性:かかわる人々の多様な温度差を認めながら活動
   現地のニーズを尊重:現地の人々の意思を最大限に尊重

 芸術や文化の復興は短期には不可能であると知りつつ、どうして上のような問
いが湧き起こってきたのでしょうか?それは、おそらく「支援」というスタンス
への違和感なのです。支援という限り、支援する側とされる側に二分されます。
昨年、ガムランエイドのメンバーは大挙してジョグジャカルタに行き、被災地の
皆さんとともに音楽やダンスを演じました。そこに生まれてきたのは「何かをシ
ェア(共有)したい」という感覚です。
 では、いったい何をシェアするというのでしょう?いくらでも思いつきますが
、まだ解答にたどり着いていません。むしろ、私たちはじっくり考えてみたい と
思います。少なくとも、「震災」という個別の事件から旅立とうとしていること
は確かです。では、どこへ行くのか?
 ある意味で、今年は新たな出発点なのかもしれません。それを、ジョグジャカ
ルタから来るゲスト、この日のために集まってくれる多くのアーティストたちと
ともに求めていきたいと思います
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by books131 | 2009-07-28 12:39 | イベント転載

クリエイティブカフェin カマン!メディアセンター

今日は 昼から 事業のちらしのけんで
主催とかの表記で もんどりうつような展開で
各機関に連絡とって ややこしいかんじで はじまって
そして うちあわせ 
こんがらかった案件のために先生が訪れたり
釜ヶ崎夏祭の パンフレット用に 習字をたのまれていて
〆切だったり
するなか 

クリカフェがひらかれ
釜ヶ崎まちあんないをして 
のち トークして
交流会がおこなわれた

皿洗いしながら そのあと 別件会議

お客さん スタッフが帰ったあとから
事業のちらしの表記を 整理して
関係機関に送り

疲れ果てて 帰宅
でもまだ 仕事がのこってるような気がして
マシンをたちあげた

スタッフ業務連絡をわすれてたんだな
最近 ツイッターで スタッフ間の情報共有をしようと
いうことではじめたのだった

明日は ヒアリング一件行くのと
企画書をかく

あさっては 東京出張
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by books131 | 2009-07-28 00:08

remoからのおしらせ

なにわの日/8mmフィルム鑑賞会
「昭和のなにわ わたしのくらし ~古くて新しい出会いの場」

浪速区にゆかりのある昭和30~50年代の懐かしい映像を、地元の皆さんから提供して
いただき、鑑賞会を開催します。フィルムに残された昔の浪速区の映像を観ながら、
老いも若きもみんなで語らう。そんなひとときをあなたも過ごしてみませんか!
今回は、塩草地区を中心に、浪速区に馴染みのある映像を上映します。

日時:2009年7月28日(火) 19:00- 20:30
会場:浪速区民センター(浪速区稲荷2-4-3)
アクセス:地下鉄千日前線「桜川駅」7番出口からなにわ筋を南へ約300メートル西側

* 入場無料。申し込み不要、どなたでもご参加いただけます。定員50名。
* 車でのご来館はできるだけご遠慮ください。
* 当日はDVDにて上映予定です。予めご了承ください。

*平成21年度浪速区地域福祉アクションプラン/住民懇談会における映像を使った新し
い取り組み

本事業は、地域における人と人とのつながりづくりを目指した「住民懇談会における
映像を使った新しい取り組み《の一環として実施される地域再生の試みです。
これまで、出張上映会を通じて各戸に眠るフィルムを発掘し、家族の皆さんで鑑賞し
ていただきました。平成19年度より、持ち主に了解を得た上で、地域の人々にとって
馴染み深い映像を選別、DVDに変換し、地域のみなさんとともに鑑賞・ディスカッショ
ンの場をもちました。今年度も引き続き、浪速区内各所にて鑑賞会を予定しています。

お問い合わせ:
浪速区保健福祉センター 保健福祉担当 06-6647-9857
浪速区社会福祉協議会 地域活動担当 06-6633-6027

_______
*remo schedule

Alternative Media Gathering
「もうひとつのメディア」のための集い/2009夏

パリ、 芸術家のストライキ
【日時】2009年7月28日(火) 19:00-21:00
【会場】:studio c.u.t102(品川区平塚2-7-4 東急池上線戸越銀座駅下車徒歩3分
【お問い合わせ】tokyo@remo.or.jp
【ゲスト】バティスト・バセット氏

中国、独立メディアの胎動
【日時】2009年8月1日(土) 17:00-19:00
【会場】remo(大阪市営地下鉄四つ橋線 北加賀屋駅4号出口より徒歩5分)
http://www.remo.or.jp/ja/about/
【ゲスト】ゾウ・リンホア氏
【共催】龍谷大学非営利放送研究会
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by books131 | 2009-07-26 21:54 | イベント転載

第4回みのおムービー大賞2009映像作品募

第4回みのおムービー大賞2009映像作品募集

あなたの映像作品を応募しませんか?
グランプリは10万円!!
「みのおのCM」もしくは「元気のでる映像」を募集中!!
〆切は9月15日!!

詳しくはホームページをご覧下さい。
HP:http://www.m-waiwai.com/movie/
(※WEBにて「みのおムービー」で検索)

お問合せは
072-724-5151
みのおムービー大賞実行委員会事務局まで
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by books131 | 2009-07-26 21:37 | イベント転載

エリー 新聞をよむ

世の中の毎日は 
人間か自然か もしくはその両方によって
なにかが起こる

いそがしい人間は 

どこから生まれてきて

どこへ行くのか

ちっとも考えないから

毎日 どこかで事件が起こる

永遠に生きることはできない

小道を歩くように 新聞をよむわたし
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by books131 | 2009-07-26 18:41