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あしたは カマン!メディアセンター オープン

きのう いちにち 看板を描いていて
裸足でいたせいか
今日は風邪気味 とも いっておれず
準備に奔走している

店のほうも なぜか大繁盛で(ありがたい)
おおいそがし

事務仕事と 新聞の原稿しめきりがあるのに
そーゆー頭になれず こまったなあ 頭痛

日曜は いそがしい日とそうでない日の差が
はげしい

東京や名古屋から きてくれた人たちがいて
このまちに興味をもってくれたようだ
こーゆーときに メディアセンターが役にたつといいな

明日はこんなスケジュールです

KAMAN!メディアセンター オープニングイベント
「かまめ」みんなが立ち寄る井戸端コミュニケーション

2009年6月1日(月)16:00~21:00

16:00~16:30 WS みんなでつくろう冥土のお面
16:30~17:00 むすび紙芝居
17:00~17:30 セルフビルドかまめ 
18:00~18:30 「かまめ」のアーカイブ・写真でみる釜ヶ崎 平川隆啓(事務局長)
18:30~19:00 古地図であるく釜ヶ崎 水内敏雄(大阪市立大学都市研究プラザ)
19:00~19:10 ごあいさつ 村井康夫(西成区商店会連盟会長、大振連専務理事)
19:10~19:30 KAMAN!-TV お披露目上映 大和川レコード(a.k.a.アサダワタル / アーティスト)
19:30~20:30 リレートーク 
21:00                 終了予定


KAMAN!メディアセンター「かまめ」
〒557-0002 大阪市西成区太子1-11-6
tel & fax :06-6643-3133
オープン 10:00-18:00
お休み おおよそ年中無休
HP:kama-media.org
mail:info@kama-media.org

アクセス
動物園前駅 2番口を出てすぐ動物園前1番街を入る。あるいは、新今宮駅 東口を出て43号線沿いに東へ進み、動物園前1番街を入る。商店街入り口から徒歩1分。インフォショップカフェ・ココルームの向かい。


企画:NPO法人こえとことばとこころの部屋(ココルーム)
大阪市西成区山王1-15-11 インフォショップ・カフェ ココルーム
tel & fax :06-6636-1612
協力:大和川レコード(a.k.a.アサダワタル / アーティスト)
甲斐賢治(NPO remo / 記録と表現とメディアのための組織 代表理事)
近畿大学 理工学部建築学科 都市計画研究室、かふぇ放送てれれ
協働:大阪市立大学 都市研究プラザ 西成プラザ
助成:トヨタ財団
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by books131 | 2009-05-31 21:50

ほんまにオープンできるのかしらカマン!メディアセンター

きのうから 自分の仕事そっちのけで
メディアセンターの準備を手伝っている

あさってオープンよね
どうみても 間に合わないよね と
新入のスタッフとふたり 顔をみあわせて
作業にとりかかった

看板を描いた

とりつけるのに 女手では無理で
お客さんに電話をしてきてもらい
助けてもらう

まだ作業中

ああ

いつ帰ることができるかしら




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by books131 | 2009-05-30 23:26

應典院からのごあんない どちらも興味深い!!


上町台地100人のチカラ! 81
<カウントダウン20スペシャル>
「コミュニティデザイナーの道具箱、拝見。」

【チラシのダウンロード】
http://idisk.me.com/yamaguchihironori/Public/20090602toolbox.pdf

人と場、その関係性のデザインに取り組む若きコミュニティ・デザイナー。
地域の「これまで」と「これから」をいかに接続するか、現場の知恵を紐解くトーク
サロン。

2009年4月に創元社から刊行された『地域を活かすつながりのデザイン:大阪・上町
台地の現場から』。この本は、特に2003年5月の上町台地からまちを考える会発足以
来、実践家と研究者が織りなしてきた取り組みの集大成でもあります。
この本では、悠久の歴史を持つ上町台地界隈で生き交う人々が紡ぐ都心居住の文化
は、資本優先の「都市再生」ではなく、まち優先の「コミュニティ・デザイン」の発
想に基づくものであるとされています。そこで、今回、今後の上町台地の有り様を展
望していく上で、まさに文字通り「コミュニティ・デザイナー」としても活躍されて
いる花村周寛さんをゲストにお招きし、よりよいまちをつくっていくための道具と、
その知恵に接近します。
なお、会場では、上記『地域を活かすつながりのデザイン:大阪・上町台地の現場か
ら』の優待販売も行います。執筆者も多数来場する予定ですので、どうぞ、ふるって
ご参加くださいませ。

日時:2009年6月2日 19:00~21:00
場所:應典院本堂ホール

参加費:500円

主催:上町台地からまちを考える会
共催:大阪ガス(株)エネルギー・文化研究所、同志社大学大学院総合政策科学研究科
ソーシャル・イノベーション研究コース(予定)
協力:からほり倶楽部、コリアNGOセンター、西代官山クラブ、應典院寺町倶楽部、
應典院

ゲスト:花村周寛(はなむら・ちかひろ)さん
1976年大阪生まれ。環境と人々が結ぶ「風景」というテーマで人々のコミュニケーシ
ョンのデザインに取り組む。建築やランドスケープといった環境デザインをベースに
しながら、インスタレーションやプロダクトのデザインも領域横断的に行うかたわ
ら、風景を眺める人のまなざしへのアプローチとして、映画や舞台などで役者もつと
める。
2005年より大阪大学コミュニケーションデザインセンター特任教員。2006年度より船
場アートカフェのディレクター及び大阪府公園協会発行の雑誌「OSOTO」編集委員。
『地域を活かすつながりのデザイン』では、新潟県中越地震の復興の際に現地で用い
た「フッコウスゴロク」(http://innerscape.exblog.jp/5184820/)や、大阪大学に
関するデータをあの手この手で変換して表現してきた「DATA HANDAI」
(http://datahandai.jp)の素材を提供。

聞き手:山口洋典(やまぐち・ひろのり)
1975年静岡県磐田市生まれ。阪神・淡路大震災でのボランティア活動を経験し、
COP3(地球温暖化防止京都会議)での情報発信プロジェクトや、滋賀県草津市での地
域通貨「おうみ」の展開、また大学コンソーシアム京都の教育・人材育成事業
「NPOスクール」のコーディネーター、そして「きょうとNPOセンター」や「京都三条
ラジオカフェ」の設立にあたる。
2004年より上町台地からまちを考える会事務局長。2006年には4月に應典院主幹・應
典院寺町倶楽部事務局長に、10月に同志社大学大学院総合政策科学研究科任期付教員
に、それぞれ着任。『地域を活かすつながりのデザイン』では、編集幹事を務め、第
5章補論「現代におけるコモンズとしての宗教施設の可能性」及び第6章「ネットワー
ク型まちづくりでつながる・まとまる・ひろがる」、そして「おわりに」を執筆。

<お申し込みは以下のURLから>
http://uemachi.cotocoto.jp/event/30408

<お問い合わせ>
上町台地からまちを考える会(担当:山口)
TEL 090-3161-8467 FAX 06-6770-3147(應典院気付)
E-mail uemachidaichi@yahoogroups.jp

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シンポジウム「働く意味・仕事の未来」
勝ち組・負け組といった、二つの分け方で収めてはならない若者の生き方を探る

【チラシのダウンロード】
http://idisk.me.com/yamaguchihironori/Public/20090613freeter.pdf

應典院寺町倶楽部では、第13期を迎えた記念として、シンポジウム「働く意味・仕
事の未来」を開催いたします。派遣切り、パワハラ、アカハラをはじめ、働くほどに
貧しくなっていく「ワーキングプア」など、働くこと、また仕事そのものに対して、
年齢を問わず置かれている状況が深刻化していることを受け、時代を捉えるテーマと
して、このような題名のシンポジウムを開催することといたしました。
事実、国内では政局も混乱し、世界的な大不況のあおりをうけて、仕事と暮らしを
取り巻く環境が大きく変化しています。ゆえに、特に若者の創造的な表現活動の拠点
として人々に活かされてきた應典院にて、若者たちが使い捨てらられ続けることのな
いよう、若者が当事者として語る場を設けました。
以下、有限責任事業組合フリーターズフリーの皆さんとの協働企画のシンポジウム
の内容を紹介させていただきます。ぜひ、貴紙にてご紹介、また当日のご取材を賜り
ますよう、謹んでご案内させていただきます。

開催要項

○日時……2009年6月13日(土) 13:30~16:30(終了後500円で交流会)
○名称……「働く意味・仕事の未来」
○内容……第一部:フリーターズフリー・ユニオンエクスタシー対談
聞き手:上田假奈代さん(詩人)
第二部:シンポジウム
生田武志さん(野宿者ネットワーク)
杉田俊介さん(ケア労働者・ライター)
大澤信亮さん(批評家)
井上昌哉さん(ユニオンエクスタシー)
小川恭平さん(ユニオンエクスタシー)
コーディネーター:山口洋典(應典院寺町倶楽部事務局長)
○会場……應典院 本堂ホール(大阪市天王寺区下寺町1-1-27)
地下鉄「谷町九丁目」・「日本橋」よりそれぞれ徒歩8分
○参加費…1000円(会員 500円)
○申込み…06-6771-7641 應典院
○申込……ウェブ・FAX・電子メールにて應典院寺町倶楽部まで
543-0076
大阪市天王寺区下寺町1-1-27
TEL 06-6771-7641
FAX 06-6770-3147

申込専用ページ
http://uemachi.cotocoto.jp/event/30409
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by books131 | 2009-05-30 20:55 | イベント転載

きょうは 看板づくり

カマン!メディアセンターのオープンがちかづいている
事務仕事もあるが ともかく 今日は オープン準備にまわることにした

看板の布に絵の具で 描いていく

夜は用事でいまから でかけるが
また戻って 塗り作業になる

6/1 がオープンです
イベントもするので どうぞ
16:00からで 夜21:00ころまでの予定
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by books131 | 2009-05-29 18:47

ばったんばったん!

昨日もおおいそがしのいちにちだった

大阪市の事業委託公募の〆切で
プリンターが反応しなくて焦っているところに
NHKのひとが 6/1のメディアセンターオープンを取材にきてくれるという
下調べにきてくれたり
わたしの講演をきいて さらに話をききたい という電話のアポで
いやあ わたしはちっともお役にたてません、、むしろわたしが知恵がほしい
それでもいいのでしたら どうぞ とか
桑原滝弥の朗読ライブとか
アートマネジメント講座だったり
さらに ポストに書類を投函したら つぎの〆切の助成金をかきはじめ
NHKの取材がはいるということは ともかく メディアセンターの格好はつけなくちゃ とか
あわわわ

頭痛がしてきて
昨夜は研究会終わりで ミーティングがあって
どこの組織でもまあ なんか問題はあるわけで
ちょっと それを遠巻きにきいていた
9月のシンポの出演者決定にむけて さらに話し込んだり

仕事に戻ろうかと思ったが
早めに眠って 明日の朝はやくおきようと決意し布団にもぐりこむ
夜の風は肌寒い

今朝 窓から冷たい風がはいってきて
小雨が降っている

ともかく 支度をして 出勤
助成金書類 かきあげることができるか?!

夜は 京都芸術センターで詩の学校 19時から
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by books131 | 2009-05-28 11:14

結いの田から 田植えのよびかけ

転載しますね

**
結いの田のみなさま

いよいよ田植えの時期がせまってまいりました。
田植えは、6月7日14時半から結いの田で開始します。

徒歩の方で結いの田の場所がわからない方は、
13時40分に近鉄向島駅からスタッフがご案内いたします。

今年から、作業に対するお米の提供のかたちがかわりました。
今年は、収穫高によって、提供するお米の量がかわります。

また田植えのみの参加の場合は、
お米提供はなくなりましたので、ご了承ください。
お米提供は、収穫後に行います。

また作業時間は記録しますので、
作業に来られた際と帰られる際は
スタッフにお知らせください。

それではよろしくお願いいたします。

■6月7日 田植えの場所と時間
集合場所:結いの田
集合時間:14時30分(現地)・13時40分(※近鉄向島駅集合の方)


■アクセスについて
場所がわからない方は、近鉄向島駅に13時40分に集合してください。
スタッフがご案内いたします。

お車でお越しの場合は、結いの田を東に徒歩7分ほどいった
温室横の空き地が駐車場となっています。
ホームページの地図にものっていますので、
あわせてご確認ください。

結いの田うじ地図
http://www.wao.or.jp/sahara/yuinota/img/map-yui.jpg

yahoo地図
http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=34.89956697&lon=135.76884948&sc=3&mode=map&pointer=on&home=on&hlat=34.89301083&hlon=135.77853278


■服装・持ち物について
汚れてもいい格好でおこしください。また田んぼには着替えの場所はありませんので、あらかじめご了承ください。暑さ対策のため、帽子等の用意もお願いします。また長靴・自分用の水分をご準備ください。その他、手を拭く用のウェットティッシュなどありましたら便利です。

■参加費について
おとな1000円、子ども200円となっております。
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by books131 | 2009-05-28 10:49

人生はなんどでも生き直せる

今日は脳の再検査の日
これまでのなかで いちばん精密な検査である

このところ 固有名詞の物忘れが頻発していたので
すこし緊張していたの だが

結局 髄膜種の疑いのまま 
たしかなことはわからんが
まあしばらくこのまま放っておいたらいいんじゃないの と

ほかに やりたいことやって
一段落したら 摘出手術するという人生になりそうだ

でも 得した気分よ

手術して うっかりいろいろみつかって
リハビリに何年もかかって、、、と最悪のシナリオも考えていたから

よかったよかった 儲けた 得した

ひそかに 人生やり直そう と思ったりしたのだ
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by books131 | 2009-05-26 22:10

グローバル経済と芸術

● ● ● URP
● ● ● 大阪市立大学
● ● ● 都市研究プラザ

大阪市立大学都市研究プラザ・フォーラム
グローバル経済と芸術
~フランスの文化政策を通じてみる、日本の芸術文化環境~
………………………………………………………………………

 近年、日本においても文化芸術を都市再生の要として、
都市政策を推進する自治体が増加しています。
都市の文化的魅力を顕在化するアートは、
グローバル化する現代において、国内のみならず
国際関係においても、これまでとは異なる
重要な役割を担うものとなりつつあります。

 今回のフォーラムでは、フランスを代表する
劇作家・小説家であり、元ジレット社 社長でもある
ミシェル・ヴィナヴェール氏をメインゲストにお迎えし、
氏の作品に対する創作態度を中心に、
文化大国フランスの文化政策や
企業メセナの状況などについてもお話しいただきます。
その後、相馬千秋氏、平田オリザ氏、小田中章浩氏を交え、
日本の舞台芸術フェスティバルの状況などを概観しつつ、
都市文化政策の今後を探ります。

基調講演:「グローバリゼーションと演劇」
   平田オリザ氏(大阪大学コミュニケーションデザイン・センター 教授/
       大阪市立大学都市研究プラザ 特別研究員)

鼎談:ミシェル・ヴィナヴェール氏(劇作家、小説家、批評家)
   小田中章浩氏(大阪市立大学大学院文学研究科 教授)
   平田オリザ氏

フォーラム:「グローバル経済と芸術」
   ミシェル・ヴィナヴェール氏
   相馬千秋氏(フェスティバル/トーキョー プログラム・ディレクター)
   平田オリザ氏
   フォーラム司会:小田中章浩氏

  … … … … …

日時:2009年6月15日(月) 18:30~20:30 (18:00開場)

会場:キャンパスポート大阪 ルームD・E
     (大阪駅前第2ビル 4階)
 アクセス=大阪・北新地(JR線)、梅田・東梅田・西梅田(市営地下鉄)、
      梅田(阪急・阪神)の各駅から、徒歩数分
 http://www.consortium-osaka.gr.jp/access/index.html

参加費:無料
 * 定員80名。予約の方を優先させていただきます。
 * 参加をご希望の方は、aaam@ur-plaza.osaka-cu.ac.jp へ
  お名前、ご所属、ご連絡先(メールアドレス)を
  6月12日(金)までにご連絡ください。

お問合せ:大阪市立大学 都市研究プラザ
   aaam@ur-plaza.osaka-cu.ac.jp
   06-6605-2071

主催:大阪市立大学 都市研究プラザ
共催:青年団/(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場、
   大阪大学コミュニケーションデザイン・センター
企画:青年団/(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場


出演者のプロフィール等は、
http://www.ur-plaza.osaka-cu.ac.jp/2009/05/2009615.html
をご覧ください。
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by books131 | 2009-05-26 17:39 | イベント転載

明治学院大学から授業の感想がとどく

届けられた紙片
学生たちが いろんな思いを綴ってくれている

いきなりやってきた人が
いきなり 話はじめるのだから よくわかんない と
おもうのだけど おもいを傾けてくれた

東京では想像もつかない釜ヶ崎のこと
詩をつくって朗読すること(ひとりでつくるんではなく ふたりでつくる)

読みながら 
じぶんの「仕事」について
あらためて考えをめぐらせる

この一年 無力感にさいなまれてきた
情けなくて ね
それなのに 東京にいって 釜ヶ崎の話をするの
どもって 言いよどんでしまうのに

それでも こうして感想をいただくと
励まされる



むすびのメンバーの 
ふきさんが亡くなった と電話がはいった

スタッフみんな 信じられん と 顔をくもらせる

こないだ むすび事務所に行って
喋ったところなのに

ふきさんのナレーションが大好きだった

てぶりみぶりで話をしてくれる

手先が器用で かわいらしい絵をかいてくれた

ご冥福をいのる

いつか わたしもいくからね 待っててね


今日は 山王ミニ夜回り
野宿のかたに おむすび40個とお茶をくばります
18時ころから おむすびをつくり
22:30すぎから 一時間ほど くばります
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by books131 | 2009-05-25 15:36

新長田から元町へ

きょうは ダンスボックスのこけらおとしをみに
新長田へ

とても いい劇場
岩下徹さんのダンスからはじまった

無音のなかを即興で踊る岩下さんの身体に
呼吸がかさなっていく

セレノグラフィカをみたのも今回がはじめてかもしれない

ダンスボックスのスタッフと
ほんまたいへんやけど お互いがんばろね と

それから まるご市場を歩き
元町の南京町 もとまち高架下
丸玉食堂にいって
にしむら珈琲店へ

神戸をしっかりたのしんで帰って
自宅でメールチェックしてすこし仕事

明日は 夜回りもあって
なかなかいそがしい一日になりそうだ
助成金の〆切もちかい 汗
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by books131 | 2009-05-24 22:23