霧のかかった海をみながら 仕事をするいちにち

旅館で 朝ご飯をたべるために
叩き起こされてから 温泉にはいって
それから屋上で 足湯に足を浸しながら
手帳をもって がんがん仕事をはじめた
スケジュールが加算されていく
朝から仕事してるなんて 珍しい

霧のかかる海の情緒に
視線はむけるが
容赦なく 原稿チェックや 〆切があって
とりかかりつつ
内定した助成金の構想について ヒアリングの電話をしたり
雑多な仕事をこなしている

雨の音もしてきた

24時間ステイの 島の宿をみつけて
忙しい人にはおすすめである

さて どこまですすむかな 原稿
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by books131 | 2009-02-03 13:36