ジェンダーに配慮したコミュニティ防災

被災地支援を考える学習会2
「ジェンダーに配慮したコミュニティ防災
~海外被災地や東日本大震災の避難所支援で考えたこと」
http://www.osakavol.org/ek-shien/seminar/110629shien02.html

■日時
2011年6月29日(水曜日)19時00~21時00分

■会場
大阪NPOプラザ 会議室(大阪市福島区吉野4-29-20)
http://www.osakavol.org/10/access/index.html#fukushima

■講師
斉藤容子さん(国際連合地域開発センター(UNCRD) 防災計画兵庫事務所研究員)
大学卒業後は、海外で復興支援を行うNGO「CODE・海外災害援助市民センター」に勤務。
その後イギリスの大学院にて修士を取得し、現在の「防災計画兵庫事務所」での勤務となり、
海外での防災プロジェクトに携わる。

■内容
海外被災地の支援や、東北大震災でのボランティア活動経験を通じた斉藤さんのお話から、
一人ひとりが被災者に寄り添い、支援をするにあたって大切なことを学習します。

■対象
東日本大震災の支援を考えている個人、NPO関係者など

■定員
30名(先着順)ただし、定員になり次第締め切ります。

■参加費
1,000円(大阪ボランティア協会会員800円)

■申込方法
ウェブページよりお申し込みください。
http://www.osakavol.org/ek-shien/seminar/110629shien02_form.html
※特にこちらから事前に案内等はお送りしません(受付できない場合のみ、ご連絡いたします)。
当日、直接会場にお越しください。

■主催
社会福祉法人大阪ボランティア協会
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by books131 | 2011-06-22 15:20 | イベント転載