『ポルノ被害と子どもの貧困~おびやかされる子どもの性~』

★ ポルノ被害と女性・子どもの人権 パートⅡ★

『ポルノ被害と子どもの貧困~おびやかされる子どもの性~』
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  <ポルノ、暴力、貧困、いじめ……

   子どもたちを取り巻く世界は私たちの社会の縮図です>


【日 時】2010年11月28日(日)13:30~17:00
【場 所】立教大学池袋キャンパス タッカーホール
    (JR山手線池袋駅下車徒歩15分 正門より徒歩1分)
<基調講演>
「児童ポルノの被害と実態――国際的取り組みから」
            中井裕真(日本ユニセフ協会広報室長)
      「現代日本における子どもの貧困と子どもの性」
            湯澤直美(立教大学教授)
<パネルディスカッション>
パネリスト:中井裕真、中里見博(福島大学准教授)
高橋亜美(自立援助ホーム職員)
コーディネーター:宮本節子(フリーソーシャルワーカー)
【主 催】「ポルノ被害と性暴力を考える会」
【後 援】日本ユニセフ協会、ストップ子ども買春の会
東京都社会福祉協議会、全国女性シェルターネット
株式会社福祉新聞、立教大学コミュニティ福祉研究所
「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク 他

★事前申し込みの必要はありません。直接会場にお越しください。
★資料代:1000円
★問い合わせ先:hpsv@app-jp.org
★FAX:03-6304-2564
★書籍『証言・現代の性暴力とポルノ被害~研究と福祉の現場から』が

11月下旬に完成予定です!
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by books131 | 2010-11-04 20:14 | イベント転載