アートNPOリンクから

アサヒ・アート・フェスティバル2010
AAF学校・近江八幡校
「沖島の影絵をつくろう!」
http://www.voluntary.jp/weblog/RedirectServlet?npoURL=hyotan
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バリ島の伝統的な影絵をもとにした新しい影絵パフォーマンス「ワヤン・リスト
リック」を沖島でみんなで楽しもう!
「ワヤン・リストリック」とは、影絵師、音楽家、人形師らが共同で制作するも
の。この手法を用いて、沖島の自然や歴史、伝説や昔ばなし、日々の生活や出来
事にあふれている、沖島の魅力がたっぷりつまったオリジナルの影絵を、アーテ
ィストと一緒につくり、みんなで発表します。
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内  容:『影絵づくりワークショップ&発表会』
インドネシア・バリ島の伝統的な影絵をもとにした新しい影絵パフォ
ーマンス「ワヤン・リストリック」を、沖島で、みんなで、楽しもう!
親子で影絵の制作作業に参加する「影絵づくりワークショップ(A)」
と、できあがった影絵作品を鑑賞する「おきしま影絵発表会(B)」
があります。

A)影絵づくりワークショップ (親子参加)
影絵アーティスト「ウロツテノヤ子バヤンガンズ」と一緒に、沖島の
生活・自然・文化・歴史などをテーマにしたオリジナルの影絵作品を、
みんなでつくり、みんなで発表する2日間のワークショップです。
とっても不思議で楽しい影絵づくりの体験を通じて、いままでにない
「おきしま」に触れてください。
日  時:2010年10月16日(土)、17日(日)
ワークショップ両日とも13:00~15:30
発表会は17日(日)15:00頃から
会  場:沖島コミュニティセンター<旧沖島公民館>(沖島漁港から徒歩3分)
参加定員:沖島島外からは親子10組程度 (要事前申込、先着順)
対  象:2日間とも親子で参加できる方。お子様、保護者様とも複数可。
お子様は、自分でハサミやカッターナイフを使えれば年齢は問わない。
料  金:無料(交通費、昼食代は別途必要)
申込方法:下記をご記入のうえ、FAXまたはE-mailでお申込みください。
申込代表者(保護者)氏名、住所、電話番号、FAX番号、携帯番号、
メールアドレス、参加者全員(保護者およびお子様)の氏名とお子様
の学年または年齢、堀切港までの交通手段(路線バス、タクシー、家
族や知人に送迎してもらう、ほか)、昼食の弁当(1000円)の必要
数(昼食は持参してもかまいません)
申込み先:NPO法人近江八幡市中間支援センター
FAX 0748-36-5553 / E-mail chukan@npo-omi8man.com
問合せ先:NPO法人近江八幡市中間支援センター
E-mail chukan@npo-omi8man.com / TEL0748-36-5570

B)おきしま影絵発表会
沖島を題材にした、子ども達による影絵創作劇を、ぜひ観に来てくだ
さい!!
日  時:2010年10月17日(日) 15:00~15:30
会  場:沖島コミュニティセンター<旧沖島公民館>(沖島漁港から徒歩3分)
参加定員:60名 (島外からの方は要事前申込、先着順)
料  金:無料
申込方法:下記をご記入のうえ、FAXまたはE-mailでお申込みください。
申込代表者氏名、住所、電話番号、FAX番号、携帯番号、メールアド
レス、鑑賞希望人数、昼食の弁当(1000円)の必要数(昼食は持参
してもかまいません)
申込み先:NPO法人近江八幡市中間支援センター
FAX 0748-36-5553 / E-mail chukan@npo-omi8man.com
問合せ先:NPO法人近江八幡市中間支援センター
E-mail chukan@npo-omi8man.com / TEL0748-36-5570
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プロフィール:
■ウロツテノヤ子バヤンガンズ
2002年にバリ舞踊家小谷野哲郎の呼びかけにより日本唯一のプロのパリ・ガムラ
ン・グループとして結成された「ウロツテノヤ子」が、バリ伝統舞踊や芝居を取り
入れて総合的なバリ芸能グループとして発展してきた中、2006年に代表の小谷野
がAsian Cultural Councilの助成により渡米し、サンフランシスコの演出家ラリ
ー・リードに影絵の手法を学んだことをきっかけとして、帰国後影絵を取り入れ
た作品を制 作、他団体にも影絵を提供することで影絵の可能性の大きさを実感
し、2009年より独立したユニット「ウロツテノヤ子バヤンガンズ」として活動を開
始する に至る。
2010年9月には、瀬戸内海の白石島で「しらいし島影絵 -船が織りなすもの
がたり-」 と題した島の子どもたちとの影絵ワークショップを実施。
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主  催:アサヒ・アート・フェスティバル運営委員会
共  催:沖島コミュニティセンター/NPO法人近江八幡市中間支援センター
企画運営:AAF学校in沖島実行委員会 (ひょうたんからKO-MA/ 沖島21世紀夢
プラン推進委員会 /NPO法人アートNPOリンク)
特別協賛:アサヒビール株式会社
助  成:財団法人アサヒビール芸術文化財団
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【アートNPOリンク共催事業】
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アサヒ・アート・フェスティバル2010
AAF学校・大阪校
AAF学校 共同独学のすすめ「モヤモヤ読書 大阪編」
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書物は世界を変え得るか?
さまざまなメディアから流れ出る膨大なテキストに囲まれて生きる「私」は、そ
の波にのまれ、疲れ果て、気づくとテキストに背を向け、世界に背を向けている。
テキストはリアルな日常とかけ離れたバーチャルな世界に占有され、「私」は、
「私」自身を語る言葉さえ失う。

言葉の力を、いま一度市民の手に取り戻そう。
世界はそのようにしてしか変わらない。
世界は書物によって変えられる。
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内  容:私たちの「世界に対する眼差し」や「生き方」は、書物によってどれ
ほど変わるものなのでしょうか。
書物を深く読み、言葉を自らのものとした時、私たちの「日常」、私
たちの生きる「場所」は、全く異なったものになるのかもしれません。
AAF学校・共同独学のすすめ『モヤモヤ読書』では、各回に本が割り
当てられています。参加者はその本を事前に読み、読書会当日に「自
分が最も気になるところ」を披露します。
読書会の後半は“まち歩き”を予定しています。
テキストの深い読解は、私たちの「認識」をどのように変えるのでし
ょう。見慣れた「日常の風景」が、全く異なった輝きを持つ瞬間を皆
さんで体験できればと思います。
2人のナビゲーターとともに『モヤモヤ読書』を楽しんでみませんか?
読書概要:第1回|「インド夜想曲(アントニオ・タブッキ著)」を読む
日 時:2010年11月27日(土) 13:30-15:30頃
会 場:dista
参加費:500円
第2回|「忘れられた日本人(宮本常一著)」を読む
日 時:2010年12月4日(土) 13:30-15:30頃
会 場:カマン!メディアセンター
参加費:500円
第3回|「悲しき熱帯(レヴィ・ストロース著)」を読む
日 時:2010年12月11日(土) 13:30-15:30頃
会 場:itohen
参加費:参加費:500円 [1ドリンクオーダー制]
本を選ぶ人:加藤種男(アサヒビール芸術文化財団事務局長)
ナビゲーター:山田創平(京都精華大学専任講師)
アサダワタル(日常編集家)
定  員:先着10名(要予約)
申込方法:下記をご記入のうえ、E-mailでお申込みください。
*メール件名を「AAF学校in大阪参加申込」としてください
①お名前、②ご所属、③メールアドレス
申込・問合:NPO法人アートNPOリンク事務局 AAF学校係
E-mail aafs10@arts-npo.org
*各書籍は各自でご購入ください。
*当日までに各書籍をお読みの上ご参加下さい。
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主  催:アサヒ・アート・フェスティバル運営委員会
共  催:NPO法人アートNPOリンク
企画運営:AAF学校in大阪実行委員会
特別協賛:アサヒビール株式会社
助  成:財団法人アサヒビール芸術文化財団
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【アートNPOリンク事業 アサヒ・アートスクエア】
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AASパートナーシッププロジェクト2010
『東京生活転回法- How to invert urbanism』
プログラムパートナー:Survivart
http://arts-npo.org/aas/ 
http://asakusa.survivart.net/
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振り返ると、戦後日本では「転換期」と言えるさまざまな場面がありました。
高度経済成長、学生運動、バブル期やバブル崩壊など、その都度人々は影響を受
け、生活や表現のスタイルも時代とともに大きな移り変わりを見せてきました。
では、現在の日本では何を「転換期」として認識することができるのでしょうか。
不況?政権交代?GDPが中国に抜かれること?ネットの浸透?それらが今の生活
に大きな影響を及ぼしていることは明らかなことでありながらも、いくつもの要
素が交錯し、どれか一つを特定した「転換期」として指し示すことの難しい状況
に私たちはおかれています。

「東京生活転回法」では、そうした有形無形の「転換期」乱立の中、私たちが暮
らす東京という都市で、オルタナティブで批評性のある都市への視点や、制度・
環境の捉え方を、アーティストとともにつくり出すことに焦点が当てられます。
さまざまな既存のサービスやシステムをただの受け手として活用・認識するので
はなく、自ら組み替え、都市空間をステージとしたリレーショナルな表現の可能
性をアサヒ・アートスクエアを拠点に追求します。

「東京の生活を転回する方法」などどいう大上段をテーマにかかげた本展に、そ
れぞれのアーティストは、何を思い、私たちに何を問いかけてくれるのか。
ぜひ、会場へ足をお運びいただき、作品と対峙していただけたらと思います。
なお、初日にはトークイベントとその後ささやかながらパーティーも行いますの
で、お誘い合わせのうえ、ぜひご来場ください。
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会  期:2010年10月9日(土)~17日(日) 12:00〜20:00
場  所:アサヒ・アートスクエア
(東京都墨田区吾妻橋1-23-1 スーパードライホール4F)
アクセス:http://asahiartsquare.org/map.htm
展示者 :岩井優、藤井光、山城大督、CAMP
アーティストと作品の詳細はこちら→ http://j.mp/aCJscb
入場料 :募金制
問合せ先:Survivart(サバイバート)
TEL 080-5644-0066  E-mail aas@survivart.net(@を半角に)
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■ギャラリートーク 「転回の手法」
内  容:アーティストが取り組んだ4つのプロジェクトに東京生活を転回する
鍵はあるのか。それぞれの活動の真意に触れながら、アートと都市と
の関わりについて語ります。アーティストやプロジェクトを支えてき
たスタッフ、また来場者とともに、転回の手法を探ります。
日  時:2010年10月9日(土) 15:00〜
出  演:岩井優、藤井光、山城大督

※CAMPによる7日間連続のトークは、10月11日(月)~17日(日)会場内の
一角で行われます。開催時間/ゲストの事前告知はございませんが、ぜひ会場に
いらっしゃった際には、ご参加下さい。
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■AASパートナーシッププロジェクトとは
AASの3つの事業テーマ(「未来文化の創造」「市民とアートのつなぎ手」「地
域文化への着目、地域への広がり」)を更に深く掘り下げ、広がりのある事業を
実施するために今年からスタートしました。
詳細はこちら→ http://www.arts-npo.org/aas/ps.htm
まもなく、来年度のパートナー募集が始まります!近日中に詳細発表予定。
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主  催:Survivart、アサヒ・アートスクエア
協  賛:アサヒビール株式会社
提  携:すみだ川アートプロジェクト
後  援:墨田区
協  力:東京キャナルネットワーク
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【アートNPOリンク会員情報】
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NPO淡路島アートセンター
海の見えるビニールハウスのレストラン
http://awajishima-art-center.jp/event/archives/2010/10/post_49.html
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淡路島の漁師町である岩屋で1日限定「海の見えるビニールハウスのレストラン」
をOPEN!!
ビニールハウスを改装したレストランで、地元の新鮮な食材を楽しんでみません
か?!
またレストランの食事に加え、魅力的な岩屋の町を歩きたおす、岩屋まちあるき
ツアーもセットになっています。
レストランの食事とは別に岩屋の漁師さん達からサプライズがあるかも・・・
これを機に、岩屋の町へ!!
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日  時:2010年10月16日 二部制
(一部、二部とも各30人限定、先着順とさせて頂きます。)
ランチ |OPEN 11:30/START 12:00~16:00(まちあるきを含む)
ディナー|OPEN 14:30/STRAT 15:00~19:00(まちあるきを含む)
場  所:岩屋海水浴場:田ノ代海岸(兵庫県淡路市岩屋799)
*石屋神社前(いわやじんじゃまえ)
料  金:3000円(食事+まちあるきツアー)
*3~10歳までのお子様は1500円
*食事はメイン料理のみ、ワンドリンク付
申込み・詳細:
http://awajishima-art-center.jp/event/archives/2010/10/post_49.html
問合せ先:NPO法人淡路島アートセンター
E-mail contact@awajishima-art-center.jp
TEL 090-5066-4604
*雨天決行(中止の場合はHPにて当日の朝7:00までにご連絡致します。)
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主  催:NPO淡路島アートセンター
助  成:兵庫県地域再生応援事業
後  援:淡路市
協  力:関西看護医療大学
淡路市国際交流協会
NPO法人淡路島活性化推進委員会
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【アートNPOリンク会員情報】
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NPO法人前島アートセンター
沖縄交流レジデンスプログラム 2010
~沖縄から、南へ~
アジア・アート特派員募集
http://maejimaac.net/
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「沖縄交流レジデンスプログラム 2010 ~沖縄から、南へ~」は、沖縄を拠点
に活動するアーティストと、台湾・インドネシア・フィリピンなどアジア諸国を
中心とした国外のアーティストが、相互に相手地域で滞在・創作活動を行い、帰
国後の報告展などを通じて、その成果を自国(地域)にフィードバックするとい
う、双方向循環型の交流プログラムです。

当プログラムでは、台湾・フィリピン・インドネシアを中心とした各国と相互交
流をすすめるため、アーティスト・アートマネージャーによる「アジア・アート
特派員」を募集します。
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日  程:エントリー期間|2010年10月5日(火)~10月20日(水)
選考結果発表|10月25日(月)
応募条件:1)現在沖縄県内に活動拠点を置き、今後も沖縄県内を中心に活動す
る意志のあるアーティスト、アートマネージャー(及び志望者)。
年齢、性別等は問いません。
2) 2011年2月末までの間に、1ヶ月程度海外に渡航・滞在し、帰国
後、3月中に沖縄県内にて成果報告展を開催することができる方。
3)派遣先については、当企画の趣旨に則り、台湾・フィリピン・イ
ンドネシアを中心とした東南アジア諸国とします。語学力は問い
ませんが、訪問先で積極的にコミュニケーションを図り、ネット
ワークを作ることのできる方が望ましいです。
4)派遣期間中、移動や活動方法に制限はありませんが、定期的にブ
ログやツイッターなどのメディアを通して通信および報告をして
下さい。
5)帰国後の成果報告展は、前島アートセンターが全面的に協力しま
す。作品や資料の展示の他、講演・シンポジウムなど形式は問い
ませんが、原則として栄町市場内「おきなわ時間美術館」を主会
場として利用するものとします。
6)成果報告展会期中または会期後に、プログラムの記録集を発行し
ます。特派員の方には、その編集作業および普及活動にご協力頂
きます。
7)その他、派遣についての詳細条件は派遣先の状況、応募者の事情
などに応じて、相談の上調整します。
詳  細:http://maejimaac.net/
問合せ先:NPO法人前島アートセンター
E-mail macinfo@maejimaac.net
TEL 098-885-9371
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主  催:NPO法人前島アートセンター
助  成:財団法人文化・芸術による福武地域振興財団
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【助成金関連情報】
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助成金情報(みなさまからの情報提供をお待ちしております)
*この助成金情報は、アートNPOリンクが編集しております。
必ず直接助成金提供先に確認をしてください。
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■財団法人アサヒビール芸術文化財団助成金公募
財団法人アサヒビール芸術文化財団は、10月1日(金)から11月5日(金)までの
期間において、2011年度の芸術文化活動の助成対象を募集します。
今回、助成対象とする芸術文化活動、及び、これを推進する団体機関は、
2011年4月から2012年3月までに実施される「芸術活動(美術・音楽・舞台芸術)」
「芸術文化NPO・芸術文化機関・芸術文化施設」「芸術文化等交流事業(芸術
家等の国際的交流事業)」の3部門です。
独創的で先駆的な芸術文化活動で、未来文化につながる芸術の創造や幅広い市民
への芸術普及という観点において明確な目標を持ち、優れた意義を有するものに
対して助成を実施します。
2011年度の助成は、1件あたり100万円を基準とし、選考の上2010年3月までに決
定する予定です。
http://www.asahibeer.co.jp/news/2010/0924_3.html
http://www.asahibeer.co.jp/csr/philanthropy/ab-art/boshu.html
募集期間:2010年10月1日(金)〜11月5日(金) 当日消印有効
助成金額:1件当たり100万円を支給の基準とし、内容等を勘案して決定します。
応募方法:財団ホームページの「助成エントリー」の指示に従って登録してくだ
さい。
http://www.asahibeer.co.jp/csr/philanthropy/ab-art/index.html
問い合せ:財団法人アサヒビール芸術文化財団
TEL 03-5608-5202
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■アンリミテッド
ブリティッシュ・カウンシルは、日英の障害のあるアーティストによる国際共同
制作の実現を支援します。アンリミテッド・コミッションへの応募に関してのア
ドバイスの提供や、国際共同制作の実現をサポートするとともに、作品が英国だ
けでなく日本でも上演されるよう働きかけていきます。
また、日本国内のアート関係者だけでなく一般の方々にも、アンリミテッドに関
して広く周知し、アートやスポーツの現場、ひいては社会全体の中で、障害のあ
る方々が直面している問題や課題について議論を深め、多様で平等な社会を提唱
していきます。

アンリミテッド・コミッション
障害のあるアーティストによる新作の制作に対する助成プログラム。
2010年から2011年にかけて3回に分けて応募締切りが設定され、合計約30作品が
助成対象となります。英国内で活動するアーティストを対象にした第1次募集
(応募締切り: 2010年1月4日)では、10作品が選定されました。
第2次(2010年10月1日締切り)、3次募集(2011年4月18日締切り)では、
英国内のアーティストによる作品のみならず、英国のアーティストと諸外国のア
ーティストとのコラボレーション作品も募集対象となります。
詳細はこちらをご覧ください。
http://www.britishcouncil.org/jp/japan-arts-what-we-do-current-projects-unli
mited.htm##commissions
アンリミテッドに関するお問合せ:
ブリティッシュ・カウンシル アーツチーム
E-mail uk-arts@britishcouncil.or.jp
TEL 03-3235-1852
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by books131 | 2010-10-09 22:56 | イベント転載